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秋山成勲:判定勝ちでも、大ブーイングの病院送り

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2009/07/13(月)
秋山成勲:「柔道スーパースター」???
秋山成勲0

在日韓国人四世として生まれ、後に日本国籍を取得した。
柔道の韓国代表を目指すが、、韓国帰ると僑胞(在日)への差別は激しく、日本に帰化した。

日本に帰化し、釜山アジア大会に出場・優勝した際、韓国のマスコミに対し「柔道のために日本国籍を取りはしたが、私は永遠に韓国人だ。私を声援してくれた同胞たちに感謝する」とインタビューに答え、かえって韓国のマスコミの批判・バッシングを受ける結果となった。

2004年7月からフリーのプロ格闘家として活動。
成績は、そこそこ。
2006年12月31日、K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!のメインイベントで桜庭和志と対戦。レフェリーストップで1R TKO勝利。試合後はセコンドについた清原和博と抱き合い勝利を喜んだ。後日、秋山の悪質な反則行為(本稿#不正および疑惑参照)が発覚し、2007年1月11日付けで試合結果はノーコンテスト扱いとなり[2]、FEG主催大会への無期限出場停止の処分を受けた。


「ぬるぬる」
2003年2月4日放送のフジテレビ『ジャンクSPORTS』に柔道家として出演した秋山は、番組中に「胴着を滑りやすくして有利に試合をすすめる」、「母親が柔軟剤のハミングを使って洗っている」といったコメントを残している。
同年、世界柔道選手権大会の日本代表決定戦となる全日本選抜柔道体重別選手権大会に優勝。しかし、この決勝戦において対戦相手の中村兼三に「柔道着が滑る」と抗議された。
同年10月の世界柔道選手権で2回戦から4回戦の対戦相手であるフランス、モンゴル、トルコの3カ国から「柔道着が滑る」という抗議を受けた。(なお、1回戦は不戦勝)
「疑われるようなことが問題」という山下泰裕理事の指示で柔道着が交換させられた。本人は「洗ったばかりで石鹸が少し残っていた」と弁明。柔道着を交換した後は準決勝、敗者復活戦で2連敗して5位。

2006年12月31日、K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!で桜庭和志と対戦。タックルから足を取ろうとした桜庭が異常を感じて行った、桜庭の試合中断要求(秋山の足が「滑る」と格闘技戦では異例の「タイム」を要求し、猛アピール)をレフェリーを務めた梅木良則、および秋山は、受け入れずに試合を続行させた。桜庭はその後も数度、足を取ろうと試みるが失敗(その際も桜庭は試合を行いながら「滑る」と抗議のアピール)。秋山はそのままパンチのラッシュからオープンガードの上を取り、桜庭に百発を超えるパウンドのラッシュを続けた。その最中も殴られながら、桜庭は「滑るよ!」「反則だろ!(反則だ!)」と繰り返し抗議したが試合は続行された[11]。その後、レフェリーストップ(平直行審判長と前田SVの判断)のゴングが鳴り、秋山が勝利。試合後も「全身が滑る」と訴えていた桜庭の抗議を受けた。



2007年1月11日、都内ホテルにおいて、主催者による秋山VS桜庭戦に関する記者会見が行われ、秋山が試合前、全身にアメリカ製のスキンクリームを塗っていた事実が明らかにされた。しかも、成分にワセリンやグリセリンも含まれているものだった。クリームは、秋山が乾燥肌で、それを防ぐために普段から使用しているものとした。この点でも、前述の多汗症という弁明とは相反しており、疑問である。秋山は、直接ワセリンやタイオイルを謳った類いのものではないので、塗っても大丈夫という認識だったとしている。またFEG側は、テレビカメラの前で堂々と塗っている事から、秋山サイドに悪意はなく、過失と判断した。しかし、HERO'Sルールは、試合前に体に何かを塗る事自体を禁止しているため、試合はノーコンテスト(無効試合)、秋山のファイトマネーは全額没収となった。その後1月17日、FEGが主催する大会への無期限出場停止(事実上の永久追放)の追加処分が下された。


2007年10月28日、HERO'S KOREA 2007でデニス・カーンと対戦し、右アッパーでKO勝ち。試合後、マイクを持った秋山は韓国語で「いろいろありましたけど、国民一人一人の力によって戻ってこれることができました。我が国、大韓民国、最高!」とアピールし、観客の拍手を浴びた。
#お前は、日本人だろうが!!

2008年12月31日に開催される「Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜」にはオファーを受けていたものの、「今年の大晦日は辞めておきます」として欠場を表明した。
ファイトマネーを秋山はK-1最高水準を希望したことにより、FEGサイドとの関係も悪化。11月をもって契約が切れた。
2009年2月24日、UFC公式サイトにて秋山と契約したことが発表された。3月3日には日本で記者会見を開かれUFCと6試合契約をしたことが本人より発表された。翌4日には韓国でも記者会見が開かれた。

2009年7月11日:UFC100 ミドル級5分3回 

UFCは、金網で囲まれた八角系のリングで何でもありルールで行う。
完全燃焼の15分間だった。リングアナから「柔道スーパースター」と紹介されたが、あえて打撃戦を挑んだ。左ジャブで距離を測り、キックとパンチを対角線上につなぐ多彩なコンビネーションを披露。2ラウンド(R)には、インサイドガードポジション(上に乗った状態)からのど元にひじと拳を落とす“エグイ”攻撃も見せた。一方、1Rにはベルチャーの左ストレートに吹っ飛ばされて尻もちをつくなど、防御面の甘さも目立った。

 勝利がコールされた瞬間、あおむけに倒れ、目頭を覆った。そのままキャンバスに正座して四方に深く頭を下げたが、左目の眼窩底骨折の疑いもあり、すぐに救急車で市内の救急病院へ搬送された。重いローキックを受けた左足もダメージが大きく、当初は「左足の神経が切れた」「今夜手術を受け当面入院する」など不確定情報が錯そう。長期戦線離脱の可能性も懸念されたが、CT検査などの結果、異常なしと判明した。

 薄氷の判定勝利に容赦ないブーイングが浴びせられ、UFCのダナ・ホワイト代表も「秋山戦の判定に100%同意するわけではない」と暗に異を唱えた。心身ともに傷だらけのデビューとなったが、「反骨の柔道王」は、四面楚歌(しめんそか)の逆境から、一歩ずつはい上がるしかない。
さもなければ、「ぬるぬる魔王」の蔑称が待ち受けているだけだ。僑胞、日本。居場所はない。
#ハッスル?


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